不動産クラファン「利回りくん」『利回りくん短期運用ファンドVol.19 ルピナス池袋』を9/1(月)募集開始!償還実績あり+短期運用で安定した資産運用を叶える再組成ファンド
株式会社シーラホールディングス(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長:杉本 宏之、証券コード:8887、以下「当社」)のグループ会社である株式会社シーラ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:湯藤 善行、以下「シーラ」)は、当社が運営する不動産クラウドファンディングサービス「利回りくん」において、新ファンド「利回りくん短期運用ファンドVol.19 ルピナス池袋」を9月1日(月)より募集開始いたしますのでお知らせいたします。募集金額は1億855万円、想定利回りは4.5%を予定しています。

▼利回りくん短期運用ファンド ルピナス池袋Vol.19
https://rimawarikun.com/customers/products/149?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=fund149
投資家にとっての注目ポイント
① 安心感のある再組成ファンド
過去に償還実績のある物件を対象とした再組成ファンドのため、物件特性や収益性が確認済み。新規案件に比べて見通しが立てやすい点は投資家にとって大きな安心材料です。
② マスターリース契約でリスク軽減
親会社である株式会社シーラテクノロジーズがマスターリースを実施。万一空室が発生しても一定の賃料収入を確保でき、収益の安定性を担保します。
③ 短期運用で資金効率を高める
運用期間は数か月単位。長期投資に比べて市況変動リスクに巻き込まれにくく、資金拘束も短いため、投資資金を効率的に回転させたい投資家に最適です。初めての不動産クラファン参加者にとっても、短期間で出資~分配~償還を体験できるのが魅力です。
池袋エリアの将来性

対象不動産となる「ルピナス池袋」は東池袋に位置し、池袋エリアはサブカルの聖地として国内外から注目を集めています。2020年には東京で初めて「SDGs未来都市」に選定され、再開発が進展中です。また、旧池袋マルイ跡地では大型複合施設「IT tower TOKYO」が建設され、2026年春に開業予定。街の価値向上が一層期待されています。
加えて池袋は生活利便性が高く、交通アクセスも抜群。豊島区は「消滅可能性都市」から脱却し、住みたい街ランキングでも上位に入るなど、観光地としてだけでなく居住地としても需要が高く、今後も安定した入居ニーズが期待できます。
ファンド情報

ファンド名:利回りくん短期運用ファンドVol.19 ルピナス池袋
募集金額 :108,550,000円
予定利回り:4.5%
分配時期 :3ヶ月(償還と同時)
運用期間 :3ヶ月
募集形態 :先着式
募集期間 :2025年9月1日(月)20:00 〜 2025年9月15日(月)12:00(※)
募集ページ: https://rimawarikun.com/customers/products/149?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=fund149
※応募状況によっては募集を早期終了または延長する場合があります
▼利回りくんとは
“応援を新しいカタチで”をコンセプトに、一口1万円から、社会貢献や地域創生、誰かの夢や挑戦に繋がる不動産に応援投資ができる“応援型不動産クラウドファンディングプラットフォーム”です。
URL: https://rimawarikun.com?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=fund149